ポケットWi-Fi比較 ワイモバイルとソフトバンクの違いやおすすめも紹介!

ワイモバイルポケットWi-Fi比較 アイキャッチ画像

「ポケットWi-Fi」と言ったらワイモバイルとソフトバンクのモバイルルーター端末・サービスのことをいいます。

ただインターネット上のサイトには価格.comなど大手サイト含め「WiMAX端末も含めた携帯できるWi-Fiルーター」という意味で使ってるところがほとんど。

それほど気にするようなことでもないので好きに呼びましょう。
(Yahoo知恵袋などでは指摘する人もみかけますが)

ただここではワイモバイル・ソフトバンクのWi-Fiルーターだけを取り上げていきます。

WiMAXのサイトなので、「WiMAX2+ルーターのこと知りたかった」と思われる方はこちらの記事を参考にしてください。

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ここからはワイモバイルとソフトバンクのポケットWi-Fiルーターにはどんな種類があるのか?またどれがいいのか?について比較してみたことをまとめていきます。

※このページの記載価格は税別です

ワイモバイルとソフトバンクの「ポケットWi-Fi」を比較してみた

ポケットWi-Fi比較 どんな種類があるのか調べてみた
機種名803ZT801HW※販売終了
701UC
※販売終了
603HW
※販売終了
601ZT
※販売終了
506HW
※販売終了
504HW
※販売終了
502HW
※販売終了
401HW
※販売終了
305ZT
※販売終了
Battery Wi-Fi MF855
機種画像ワイモバイル803ZTワイモバイル801HWワイモバイル701UCワイモバイル603HWワイモバイル601ZTPocket WiFi 506HWPocket WiFi 504HWPocket WiFi 502HWPocket WiFi 401HWPocket WiFi 305ZTBattery Wi-Fi MF855
契約プランPocket WiFiプラン2Pocket WiFiプラン2Pocket WiFi 海外データ定額Pocket WiFiプラン2Pocket WiFiプラン2ライトPocket WiFiプラン2 ライトPocket WiFiプラン2Pocket WiFiプラン2Pocket WiFiプランSSPocket WiFiプランLデータプランS
データプランL
月額料金
(3年契約)
※税別
3696円~
アドバンスオプション
+684円
3696円~
アドバンスオプション
+684円
3696円~
海外は248円+90円/日
3696円~
アドバンスオプション
+684円
2480円~2480円~3696円~
アドバンスオプション
+684円
3696円~
アドバンスオプション
+684円
2480円~4380円~1980円
3696円
月額料金
(縛りなし)
※税別
4480円~5696円~5696円~なし9184円~3980円
5696円
データ容量/月
(3日10GB制限あり)
7GB
アドバンスオプション
で無制限
7GB
アドバンスオプション
で無制限
7GB7GB
アドバンスオプション
で無制限
5GB5GB7GB
アドバンスオプション
で無制限
7GB
アドバンスオプション
で無制限
5GB7GB
アドバンスオプション
で無制限
1GB/7GB
通信方式4G LTE
AXGP
4G LTE
AXGP
4G LTE
AXGP
4G LTE
AXGP
4G LTE
AXGP
4G LTE
AXGP
4G LTE
AXGP
4G LTE
AXGP
3G
4G LTE
AXGP
3G
4G LTE
AXGP
3G
4G LTE
AXGP
3G
対応周波数900/1700/2100/2500MHz900/1700/2100/2500MHz900/1700/2100/2500MHz900/1700/2100/2500MHz900/1700/2100/2500MHz900/1700/2100/2500MHz900/1700/2100/2500MHz900/1700/2100/2500MHz900/1700/2100/2500MHz【4G】
900/1700/2100/2500MHz
【3G】
1700MHz
【4G】
1700/2100/2500MHz
【3G】
900/2100MHz
下り最大速度838Mbps
(無線65Mbps)
110~
112.5Mbps
(無線65Mbps)
517~
838Mbps
350~
612Mbps
110~
112.5Mbps
(無線67Mbps)
110~
112.5Mbps
(無線65Mbps)
187.5~
261Mbps
165~
187.5Mbps
110~
112.5Mbps
(無線65Mbps)
165~
187.5Mbps
21~
112.5Mbps
上り最大速度
(Mbps)
46Mbps10~
37.5Mbps
46Mbps13~
37.5Mbps
10~
37.5Mbps
10~
37.5Mbps
10~
37.5Mbps
10~
37.5Mbps
10~
37.5Mbps
10~
37.5Mbps
5.8~
37.5Mbps
速度制限時128kbps128kbps128kbps128kbps128kbps128kbps128kbps128kbps128kbps128kbps128kbps
バッテリー容量
(mAh)
30001500300024002000150030003000150027007800
連続接続時間約12~13.5時間約6時間約8~10時間約6~8.5時間
約8.5~10時間約6時間約9時間約10時間約6時間約9時間約18.5時間
待受時間約1590時間約440時間約9000時間約850時間約1050時間約440時間約900時間約850時間約440時間約1000時間約1560時間
同時接続16台10台16台14台10台10台10台10台10台14台8台
本体価格
(税込)
28800円10800円-円-円-円41400円41400円41400円42000円42000円19440円
サイズ(mm)
幅×高×厚
112×67.5×15.690.9×56×13128.4×65.6×13.8109.9×65.1×15.571×71×14.290.9×56×13106×64×17.9104×60×18.390.9×56×13117×62×13.975×102.2×22.3
重さ約153g約75g約145約135g約93g約75g約157g約150g約75g約150g約235g
本体カラーシルバーネイビーホワイトブラックピンク
ブルー
ホワイト
ブラックレッドネイビーブルーホワイトラピスブラックホワイト

以前までワイモバイルの「ポケットWi-Fi」は機種ごとに選べるプランが決まっていましたが、いまは

  • 国内用「Pocket WiFiプラン2」
  • 海外用「Pocket WiFi 海外データ定額」

の2種類のみになりました。

またワイモバイルで特徴的な「アドバンスオプション」。

通常契約では月7GBまでしか使えませんが(超えても128kbpsの低速環境で使えます)、このオプションを付けることで無制限になります。

なお3日10GBの速度制限があるため、快適な速度での無制限ではありません。

 

ワイモバイルとソフトバンクのポケットWiFiにはどんな違いがある?

ワイモバイルとソフトバンクのポケットWiFiの違いとして取り扱っている端末や基本料金や通信制限などが挙げられます。

機種の違い

ポケットWiFIで取り扱っている端末はそれぞれのポケットWiFiで違いがあります。

ワイモバイルの場合にはいくつか用意されている端末の中から好きな端末を選んで契約できるようになっているので、とても自由度が高く使用用途になった端末を選ぶことが可能になっています。

それに対してソフトバンクで取り扱っている端末の種類はあまり多くはなく、選べる種類も少ないので自由度が低く使用用途に合わせて端末を選ぶことも難しいですね。

端末の性能に関してはワイモバイルとソフトバンクのどちらのポケットWiFiでも特に変わりはなく、通信速度や利用できる機能やバッテリーの容量などもそれぞれの端末ごとに多少の差はありますがそれぞれのポケットWiFiの端末に大きな違いはありません。

料金プランの違い

基本料金の違いではワイモバイルのポケットWiFiだと3696円に684円のオプション付与で無制限にできるのに対し、ソフトバンクには無制限の仕組みがありません。

ワイモバイルとソフトバンクのポケットWiFiの基本料金はそれぞれで利用する端末や契約するプランによって異なりますが、基本的にはワイモバイルの方が基本料金は安めでソフトバンクの方が基本料金は高くなります。

速度制限の違い

ワイモバイルの通信制限は直近3日間で10GB以上のデータ通信を行った場合に当日18時から翌日1時までとなっているのに対して、ソフトバンクでは直近3日間で1GB以上のデータ通信を行った場合に翌日の6時から24時間の通信制限が適用されます。

通信制限に関してはワイモバイルの方が3日間で10GBと制限が緩和されていて、ソフトバンクは3日間で1GBと少し厳しい制限となっています。

データ通信が適用された後の通信速度に関してはどちらのポケットWiFiでも特に違いはなく128Kbpsとなっています。

 

ここからは各ポケットWiFiの特徴を紹介していきます。

ワイモバイルのポケットWiFi一覧

803ZT

803ZT正面画像

下り最大838Mbpsでバッテリー持ち時間も長く端末スペックの高いモデル。

いまからワイモバイルを契約するなら最有力候補の1つです。

 

803HW

2019/8 801HW

801ZTと同じ最大838Mbpsのダウンロード速度が魅力のモデル。

ただしバッテリー持ち時間は劣るため、おすすめは801ZTですね。

なおワイモバイルオンラインショップでは在庫がなくなっているため買えません。

製造メーカーのファーウェイが提供をやめている(ワイモバイル側から解除?)ようなので、今後再入荷されることもないでしょう。

 

601ZT

Pocket WiFi 601ZT本体カラー

ワイモバイルでは複数のモバイルWi-Fiルーター端末の取り扱いがありますが、その中でもデザイン性や携帯性を重視する人におすすめなのが601ZTという機種。

601ZTはデザイン性が高く2017年のグッドデザイン賞を受賞するほどの製品となっていますし、カラー・バリエーションもホワイト・ブルー・ピンクと3タイプの取り扱いがあるので若い女性が持ち歩いていても全く違和感がない仕様です。

サイズがかなりコンパクトで、わずか71mmの正方形の形となっていて、重さは93g。

まさにポケットなWiFiと言える機種で、ポケットに入れて持ち運びをしても全く苦になりません。

バッテリーは2000mAhのバッテリーを搭載していて連続約10時間使えるので足りなくなるってことは少ないでしょう。

 

603HW

ワイモバイル Pocket WiFi 603HW

603HWはPocket WiFi史上最速と言われる下り最大612Mbpsの高速通信に対応するモバイルWi-Fiルーターで、4G高速通信に対応しています。

通信速度が速い理由は、異なる周波数帯を束ねる「キャリアアグリゲーション」や送受信にそれぞれ4本のアンテナを使い複数データを同時に取り扱える「4×4 MIMO」情報密度を高めて一度に通信できるデータの量を増加できる「256QAM」といった様々な技術に対応しているためです。

通信速度の速さだけでなく、使いたい時にすぐ使える高速起動や、電池が長持ちして外出先でも安心して利用できる省電力性能など、端末自体の性能が高く、ストレスなく利用できるのも特徴の一つです。

 

506HW

ワイモバイルでは多種多様なポケットWi-Fiルーターの取り扱いがありますが、その中でも特に持ち運びの利便性を重視する人におすすめなのが506HWです。

506HWはポケットWi-Fiルーターの中でも最軽量クラスの端末であり、重さはおよそ75gと非常に軽くなっています。

また端末の大きさも名刺と同程度のサイズとなっているため上着のポケットなどに入れて気軽に持ち運びができます。

加えて起動時間のはやさにも定評があり、端末の電源を入れてから5秒程度で待ち受け画面が表示されます。

インターフェイスがシンプルな上にボタンも前面に物理タイプのものが付いているので、ポケットに入れたまま素早く本体の起動ができます。

バッテリー持ち時間は短めですが、持ち運びするモバイルルーターの中でも軽さ、お手軽さに特化した機種ですね。

 

504HW

ワイモバイルの504HWはワイモバイルが販売しているポケットWi-Fiで下りの最大速度は261Mbpsとなっています。

504HWの通信速度はポケットWi-Fiの中でもトップクラスで外出先でも快適にインターネットを利用できるので高速通信を利用したい場合に最適な機種です。

理論値ですが261Mbpsの速度があれば動画の視聴などでも不便に感じることはなく快適にインターネットを利用できます。

通信速度が速いだけではなくバッテリーも3000mAh大容量のものを搭載しているので半日程度であれば通信し続けてもバッテリーの残量がなくなることはありません。

外出先で充電をせずに使い続けたい場合や長い時間インターネットを使いたい場合には504HWが便利です。

 

502HW

モバイルルーターをWi-Fiのアクセスポイントのみとして利用するだけでなく、より接続した機器で快適なサービスを享受したいという人におすすめなのがワイモバイルの502HWというモバイルルーターになります。

502HWは3000mAhの大容量バッテリーが搭載されているので長時間の利用が可能ですし、11acに対応しているうえにキャリアアグリゲーションにも対応しているので全国で安心して高速通信ができます。

モバイルルーターとして十分な性能を備えている上に、502HWにはテレビチューナーが内蔵されていてWi-Fi接続した機器でテレビ視聴が可能となります。

502HWと接続したタブレットやスマートフォンに専用アプリを導入することでワンセグ非対応のタブレットなどでもテレビがみられるようになります。

 

401HW

ワイモバイル401HWは、ポケットWi-Fiシリーズで最軽量の約75グラムととても軽量化されたポケットWi-Fiです。とても薄くてコンパクトなデザインになっています。

本体の表面には、電波状態・Wi-Fi接続・電池残量をLEDでくっきりと見やすく表示されています。電源を入れてから約5秒間で待ち受け画面が表示されるのですぐ使用可能です。

401HWの主な機能は、バッテリー容量1500mAh・連続通話時間は約6時間可能・Wi-Fi対応機器が10台同時接続可能・Wi-Fi規格b/g/h・国際ローミング3G・4G高速通信・下り最大通信速度112.5Mbps・上り最大通信速度37.5Mbpsとなっています。

 

303HW

ワイモバイルのPocket WiFi 303HWは接続形式に日本全国の幅広いエリアをカバーするソフトバンクのAXGPを採用し、下り最大110Mbpsの快適なモバイルデータ通信が利用できます。

303HWはモバイルWiFiルーターでありながらもワンセグとフルセグに対応した地上デジタルチューナーを内蔵し、スマートフォンやタブレットに専用アプリをインストールすれば外出先でもテレビ番組を見る事ができます。

303HWに搭載されているバッテリーは2400mAhの大容量でWiFi利用時やフルセグ視聴時には約9時間、ワンセグ視聴時には約11時間であるのに加えて連続待ち受け時間は約700時間と長時間駆動が可能なのも安心です。

 

305ZT

ワイモバイルのPocket WiFi 305ZTは、異なる2つの周波数帯を1本に束ねて高速通信を実現するキャリアアグリゲーションを採用し、下り最大187.5Mbpsという快適なデータ通信が可能です。

利用できるネットワークはワイモバイルのFDD-LTEとソフトバンク4GのAXGPに加えて、ソフトバンク4G LTEのFDD-LTEの3つのマルチネットワークに対応しています。

利用エリアや電波状況に応じていちばん条件の良い周波数帯のネットワークが自動的に選択されるので、日本全国の幅広いエリアで繋がりやすく安定したモバイルデータ通信を利用できます。

無線LANには5GHzの周波数帯を利用するIEEE802.11acを採用しているので、従来の2.4GHz帯を利用する規格と比較して電子レンジや携帯電話などの電波と干渉し難く、接続された子機からも安定したデータ通信が利用できます。

 

GL10P

ワイモバイルでは高性能で扱いやすいモバイルルーター端末を取り扱っていることで有名ですが、ワイモバイルが取り扱う人気端末の一つがGL10Pです。

GL10P本体サイズが名刺サイズと非常にコンパクトなサイズになっていますし、重量もわずか120gなので持ち運びが苦にならないという大きな特徴があります。

液晶ディプレイは2.4インチとモバイルルーターとしては比較的大画面となっているので確認がしやすいですし、カラーディスプレイ搭載のタッチパネルなので簡単かつ直感的な操作ができます。

加えて、搭載されているバッテリーは2400mAhと大容量で連続およそ10時間の利用に耐えることができるので、出張時などに活躍します。

 

GL09Pってどんな機種?

ポケットWiFiの機種であるワイモバイルのGL09Pは、前バージョンに当たるGL06Pと比較して、バッテリーの稼働時間が大きく改善されている事が特徴となります。

連続通信における耐用時間は14時間と2時間ほど延長され、更に待ち受け状態のみの稼働時間では900時間を確保し、従来型の倍の時間となっています。

通信方式についてはAXGP・FDD-LTE・3Gと幅広く対応し、動画再生・ブラウザゲームでの利用も含めた、幅広い用途に対応させられ汎用性の高さが魅力です。

通信の最大速度は下り受信時で最大110Mbpsを確保し、その高速性と大容量を活かして、最大で14台のWiFi搭載通信機器との同時接続を可能としています。

 

ソフトバンクのポケットWiFi一覧

601HW

スペックは基本的にワイモバイルの603HWと同じで、型番が違うだけですね。

601HWは、高性能なポケットWiFiです。

何といっても最大の売りなのは、超高速の下り最大612Mbpsあることです。これにより大容量を使う動画なども快適に視聴することができるようになります。

この下り最大612Mbpsを実現するためには1つだけではなく、様々な最新技術が駆使されています。

たとえば複数の異なる周波数帯を1つに束ねることで大容量データ通信を可能にする技術、複数のアンテナを使うことで複数のデータを同時に通信する技術、さらに情報密度を高めることで大容量のデータ通信を可能にする技術などが採用されています。

起動までにかかる時間はわずか5秒。どこでも好きなときにすぐにインターネットやメールなどを楽しむことができます。

 

501HW

ソフトバンク501HWは高速通信が可能なポケットルーターで下り速度の理論値はソフトバンクの中では最速の187.5Mpbsに対応しています。

最大では187.5Mpbsで通信できるので高速でインターネットを利用したい場合に最適な機種です。

バッテリーは3000mAhで連続待ち受け時間は約850時間と十分で長期的な旅行や外出での利用でも耐えられるほどの大容量なバッテリーです。

501HWのメリットはフルセグやワンセグに対応していることで、専用のアプリを利用すればワンセグに対応していないスマートフォンやタブレットでもテレビを視聴できます。外出先でテレビを視聴したい場合でも501HWならフルセグとワンセグに対応しているので問題なく視聴可能です。

 

まとめ

価格は「WiMAX2+ルーター」の無制限プランも同じ4380円なんですよね~。

となるとやっぱWiMAXかなって思いが強まりました。684円も高くなったらシンドイ・・・。

というわけで比較した結果、ポケットWiFiを契約するならワイモバイルをおすすめします。

WiMAX新機種で3万得するプロバイダの選び方

【最新5G対応】Galaxy G5(モバイルルーター型)
Galaxy 5G Mobile Wi-Fiの料金比較

【最新5G対応】5G L11(ホームルーター型)
Speed Wi-Fi HOME 5G L11の料金比較

WX06(モバイルルーター型)
WX06の料金&キャッシュバック比較

WiMAX HOME 02(ホームルーター型)
HOME 02の料金&キャッシュバック比較

W06(モバイルルーター型)
W06の料金&キャッシュバック比較

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WiMAXルーター最新モデルを全機種レビュー!



※ホームルーターL02は在庫切れ