WX05のキャッシュバック・キャンペーン比較 お得なプロバイダはここ

WiMAX機種で初めて搭載された新機能「WiMAXハイパワー」で通信安定性を向上させたモデルWX05が登場。

【Speed Wi-Fi NEXT WX05】

WX05キャンペーン比較

WX05を契約するならどのWiMAXプロバイダがお得なのか?

取扱いのあるプロバイダをピックアップし、各社のキャッシュバックやキャンペーン特典込みの料金を徹底比較!

後悔しないプロバイダ選びにお役立てください。

※お知らせ

2020年1月30日、WX06発売!

スタイリッシュに変身したニューモデルの魅力を徹底解説!

WX05と比較してみました
関連記事⇒WX06・WX05で新旧比較!何が変わった?買うべきはどっち?

これに伴い、料金の安いプロバイダはWX05の取り扱いを終了しWX06に切り替わりました。

よって新しい機種をおすすめします。

WX05契約はどこがいい?WiMAXプロバイダ比較

契約前にWX05の特徴を知りたい人はページ下部で解説しているのでそちらをご覧ください。

ここから
WX05の魅力をサクッと解説!

 

WiMAXプロバイダを比較

WiMAXプロバイダは25社以上ありますが、現在WX05を扱うのは一部のみ。

WX05を扱っているプロバイダは以下のとおりです。

  • novas WiMAX
  • 家電量販店系プロバイダ
  • @nifty(サービス終了)
  • UQ WiMAX(販売終了)
  • GMOとくとくBB(販売終了)
  • BroadWiMAX(販売終了)
  • So-net(販売終了)
  • BIGLOBE(販売終了)
  • DTI(販売終了)
  • カシモWiMAX(販売終了)
    など

通信速度や対応エリアはどこで契約しても一緒

違いは料金やサポート体制くらいのため、この2点が選ぶポイントとなります。

そこで3年利用時の総額料金が安い順にランキングを作成しました。

プロバイダ選びにお役立て下さい。

 

3年プラン料金総額ランキング

※税別、初期費用3000円、契約月日割り料金は除く
※特典込の金額です

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とくに安く契約できるプロバイダでは販売終了しています。

いまから契約するなら専用クレードルがさらにパワーアップした「WX06」をおすすめします。

詳しくはこちらで
WX06のキャンペーンを徹底比較!

 

※販売終了しました
安さで選ぶならここがベスト
GMOとくとくBB

高額キャッシュバックによって2位以下に大きく差をつけてトップのプロバイダでした。

料金重視で選ぶならGMOとくとくBBがベストですが、新機種WX06が発売されたこと、在庫がなくなったことから販売終了となりました。

※販売終了しました
長く使う予定で毎月安い&サポートレベルも求めるなら
BroadWiMAX

ここより上位プロバイダの特典は現金キャッシュバックなんですが、ここは毎月の基本料金から割り引いてくれるタイプのプロバイダです。

最初からずっと安く使えて、余分な手続きもないため気楽に利用できます。

私もここのユーザーでちょくちょく電話で問い合わせしてますが、すぐ繋がりサポートも丁寧で好印象ですね。

20ヶ月目以降に機種変更すると月額が300円割引特典もあり。

縛り期間終了後もずっと安く使えるため長期利用ならここがおすすめ。

安心感・気楽さ・安さとバランスの良いプロバイダですね。

 

WX05契約前に知っておきたいポイント

まず料金比較の前に、WX05の魅力や契約条件、別売の専用クレードルは買うべきかどうか?を解説。

その後最安プロバイダを比較していきます。

WX05はここがスゴイ!

  • 電波出力アップ!WiMAXハイパワー機能
  • 混雑回避で快適に!ビジュアルステータス機能
  • 拡張機能付きクレードル

他のモバイルルーターにはないWX05だけの機能「WiMAXハイパワー」でWiMAX基地局への電波出力を上げることで、通信速度や安定性を従来モデルより約2割アップ!

また室内に飛び交ういくつかのWiFi電波の中から、よりスムーズにつながる電波を選べるビジュアルステータス機能でも通信環境を改善できます。

さらにWX05専用クレードルにもアンテナを搭載し、受信能力もアップ!

速度や安定性向上にとことん力を入れているモデルです。

 

WX05契約で選べる料金プラン

WiMAXプロバイダによって2年、3年、4年、期限なしなどいろいろな料金プランが用意されています。
(4年、期限なしプランはごく一部のプロバイダのみで選ぶメリットもありません)

ですが、WX05は3年プラン1択です。

3年プランのメリット

3年プランは、月間7GBまでの制限があるもののau 4G LTE回線を併用できるハイスピードプラスエリアモードが無料で使えます。

通常月1005円かかるため、3年間毎月使った場合、36180円(税別)節約できることに。

場所にもよりますが、au回線のほうが障害物に強く田舎でつながりやすい傾向があるため、旅行やWiMAX回線が繋がらない場所でも活躍してくれるでしょう。

節約もでき、快適性もあがる魅力的なプランです。

 

WX05専用クレードルは必要?

クレードルとは、充電するときの台座&ケーブル接続を可能にする周辺機器のこと。

定価は3686円(税別)でWiMAX通信料金の一か月分相当です。
(価格はプロバイダによって多少違います)

もったいないように感じるかもしれませんが、クレードルがあるとさまざまなメリットがあります。

WX05だけの場合、Wi-Fi電波でスマホなどと接続するためケーブル接続に比べると安定性は劣ります。

また充電するときUSBケーブルを手にとって端子に挿入するより、クレードルにセットするほうが簡単です。

と、ここまではクレードルの標準機能ですが、WX05のものは電波送受信を効率化し、より快適にしてくれる拡張アンテナが搭載されています。

公式発表では約20%つながりやすさや速度面が改善されるとのこと。

よって、外出時にしか使わない人は必要ありませんが、自宅利用はもちろん、職場など電源が確保されている外出先で長時間使う人はあったほうがいいでしょう。

 

ここまででWX05契約前の気になるポイントは解消されると思います。

あとは1円でも安いWiMAXプロバイダを選んで後悔しないようにしましょう。

契約するならここ!料金を徹底比較

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安さ基準で選ぶならGMOとくとくBBが一番でしたが販売終了となりました。

料金はGMOとくとくBBに及びませんが、安さとサポートが両立しているBroadWiMAXは個人的にイチオシです。

ただここも販売終了し、安く契約できるプロバイダは少なくなっています。

どうしてもWX05がいいなら、残りのプロバイダを選ぶことになりますが、それならWX06を選んだほうが契約期間のトータル費用で1万円以上安い業者と契約できます。

性能はほぼ同じなので、いまから契約するならWX06がおすすめです。