WX05は買い?WiMAX他機種と比較しつつ魅力を解説!

2018年11月8日、ついに!

NECプラットフォームズ製のWiMAXルーター最新機種

Speed Wi-Fi NEXT WX05

が発売されました!

Speed Wi-Fi NEXT WX05

私も「WX05でたら機種変更するぞ!」とずーーーっと待っていた待望の新機種!

早速いま契約しているBroadWiMAXで機種変更を申し込みました↓

ブロードワイマックス WX05へ機種変更申し込み

到着後、速度レビューなどしていくので興味ある方はぜひ。

※WX05到着!ページ最後にレビュー追記しました!

 

で、ここからは「これからWiMAX契約する人向けにWX05が買いかどうか?」について魅力を紹介しつつまとめていきます。

WX05がどんな機種なのか?デザインや新機能、本体スペック、他機種より優れているポイント、契約できるWiMAXプロバイダなどを調べたので参考にして下さい。

WiMAX最新モデル「WX05」ってどんな機種?

まずは見た目からチェック!

WX05のデザイン

サイズ:幅111×高さ62×厚さ13.3mm
(1つ前のWX04と全く同じサイズです)

正面デザイン

Speed Wi-Fi NEXT WX05本体正面デザイン

うん、普通!

カッコよさ、可愛らしさ、オシャレさは特に感じませんでした。

でも個性的すぎず誰にでも受け入れられそうなデザインでいいんじゃないかと。

サイズは旧モデルWX04と完全に同じで、見た目も似てます↓

wx04WiMAX クリアホワイトとスカイブルー

ディスプレイ周りやバッテリー入ってる内部の造りも同じなので、外側金属フレームだけデザイン変えたっぽい。
(WX05内部には新機能が追加されてますけどね。詳しくは下の項目で解説)

だいぶコスト浮かせてますね~。

ただWX04のほうがスタイリッシュな感じします。

背面デザイン

Speed Wi-Fi NEXT WX05背面デザイン

画像では金属っぽくも見えますが、ツヤありのプラスチック素材です。
(ページ下部のレビュー欄に実物写真あり)

こちらはWX04に比べると上品な色合いで高級感あり!

めっちゃいい!

クレードルセット時

クレードルは充電用台座のことで、あると有線接続とかできます。

Speed Wi-Fi NEXT WX05 クレードルデザイン

WX04のクレードルからだいぶ変わりました↓

WX04の専用クレードル

サイドについてるパーツ(ダブルウイング)は形状を変えつつそのまま継承。
(これには特殊な機能があるので、詳しくは下の項目で解説します)

中国メーカーファーウェイのライバル機種が個性的なデザインなのに対して、WX05のはシンプルで落ち着いた見た目なのが特徴です。

個人的には挑戦的なデザインも大歓迎ですが、WX05やWX04クレードルのように無難でコンサバ(保守的)なデザインは安心感ありますね。

 

次にライバル機種「W05」も見ていきます。

ほとんどのWiMAXプロバイダではWX05とW05を扱ってるため迷う人も多いと思うので参考までに。

WX05とW05のデザイン比較

WX05とW05裏表デザイン比較

裏側は上下逆ですが気にせずに・・・。

W05のスポーティな見た目も個人的に好きですが、持ち運ぶことになるモバイルルーターなら小さなWX05がいい感じ。

ちなみに両機種とも本体カラーはホワイトも選べます。

※209/1/25、W06が発売されました!のでWX05と比較してみます↓

WX05とW06のデザイン比較

WX05とW06のデザインを実物写真で比較

W06もホワイトカラーあり。

W05と同じくコンパクトサイズのWX05がいい感じに思えます。

 

次にUQWiMAX公式がアピールしているおすすめポイントが本当におすすめなのか?を疑いながら見ていきます。

WX05はここがおすすめ!

公式でアピールしているのは次の3つ↓

  1. WiMAXハイパワー対応
  2. おまかせ一括設定
  3. 混み具合を確認できるWi-Fiビジュアルステータス

過去機種にはなかった「WiMAXハイパワー」「ビジュアルステータス」など見慣れないフレーズが使われています。

これは期待値アップ!

早速それぞれのポイントを詳しくチェックしていきます。

1.WiMAXハイパワー対応

WX05の新機能WiMAXハイパワーについて

「WiMAXハイパワー」なんてフレーズは過去機種や他のブランドのモバイルルーターでも見たことないので間違いなく新機能ですね。

で、何がハイパワーなのか?ですが、これは全国各地のビル屋上などに設置されているWiMAX基地局に向けてWX05が発信する電波をパワーアップする機能です。

上の図にあるように、約2割改善してくれるらしい。

単純に実測値が100Mbpsなら120Mbpsになるってことで。

これめっちゃいいですね。

WX05の専用クレードルも拡張アンテナあり

WX05の旧モデル「WX03/WX04」には、基地局から届くWiMAX電波の受信能力をアップしてくれる拡張アンテナ付きクレードル(充電用台座)があったんですが、今回は継続採用されてます。

拡張アンテナで本体以外でも電波受信することで快適性アップ!

というわけで、WiMAXハイパワーによる送信だけでなく、受信側もパワーアップ!

その分バッテリー消費激しそうですが、スペック表を見る限りそれほど影響なさそうなのも良し!

今まで以上に快適な通信環境で使えるでしょう。

2.おまかせ一括設定

WX05のおまかせ一括設定機能について

使い方に応じて以下3つのモードから選べる機能です。

  1. 通信速度を優先するモード
  2. スタンダード設定
  3. バッテリー持ちを優先するモード

速度重視、バランス型、バッテリー持ち重視と用途別に選べるので、自宅で充電しながら使うときは速度重視モードで、外ではバッテリー消費を抑えられるモードで、といった使い分けが可能です。

すごくありがたい機能なんですが、このモード選択自体はWXシリーズの過去機種やライバル機種にも搭載されている機能だったりします。

他機種だと「ハイスピードモード」「ノーマルモード」「エコモード」といった名称です。

”WX05ならでは”のものではないですね。

ちなみにはハイスピードモードは最大440Mbps、ノーマルは220Mbps、バッテリーセーブは110Mbpsで接続するってたしかWX03のときの説明で見かけたんですが、WX05でもそうなんでしょう。

通常10Mbpsも出てれば問題なく動画視聴できるレベルなので、バッテリーセーブでも余裕のはず。

3.混み具合を確認できるWi-Fiビジュアルステータス

WiMAX WX05のWi-Fiビジュアルステータスについて

WX05とスマホやタブレットなどを繋ぐWi-Fi電波の混雑状況をパッと見でわかるように表示&電波の空いてるところをワンタップで選べる機能です。

WX05では「2.4GHz帯」と「5GHz帯」の2つのWi-Fi電波に対応しているんですが、この新機能が使えるのは2.4GHz帯のみ。

で、2.4HGz帯にはいくつかのチャネル(チャンネル)があって、そのどれかを使って電波送受信しています。

WX05の場合は「1」「6」「11」の3チャネルあり、ステータス画面で電波の混雑状況がわかるので、空いてるところに切り替えれば通信が安定&快適になるわけですね。

上の画像だと「11」が空き空きなってるのがわかります。

まぁクレードルにセット→LANケーブルで有線接続して使う人には関係ないんですが、多くの人はWi-Fi接続でしょうからこれもいい機能ですねー。

ほかにも新機能あり

公式サイトでは大きくアピールされていませんでしたが、「通信量カウンタとの連動機能が追加&進化」しています。

WX05には、WiMAX2+回線だけを使うハイスピードモードと、au 4G LTE回線も併用するハイスピードプラスエリアモードがあり、本体で設定した数値にデータ通信量が達したとき、自動的にハイスピードモードへ切り替えてくれます。

ハイスピードプラスエリアモードは月間7GBまでしか快適な速度で使えない面倒なモードなので、使う人は地味に助かる新機能ですね。

WX05新機能をチェックしてみて・・・

公式サイトがアピールしている3つの機能の内、2つはかなり魅力的なものでした。

そしてWX05では通信環境の安定感アップに特に力を入れているようです。

ネット上でWiMAXユーザーの声をチェックすると、「不安定」「繋がらない」って声がけっこう見つかりますからね。

WiMAXのようにワイヤレス回線のインターネットを快適に使うには、最大速度どうこうより電波送受信能力に優れている方がいいので、この方面での改善は非常にいいと思います。

他社を悪く言うわけではないんですが、ドコモが2019年に下り最大速度1Gbps超えのモバイルルーターを発売します。

でも最大速度で使えることなんてほぼ100%ないですからね。

実速は100Mbps(0.1Gbps)以下になることがほとんどですし、我が家の環境では20~40Mbpsくらいです。
(何の不自由もなく快適に使えています)

それより繋がるかどうか?のほうがモバイルルーターでは大事です。

そういった面からも「WX05は良い進化をしてきたな」と感じます。

ここまで見ただけでも「買い」と言えるモデルです。

 

ここからはWX05の具体的なスペックを見ていきます。

WX05のスペック

機種名Speed Wi-Fi NEXT WX05
メーカーNECプラットフォームズ
サイズ111x62x13.3mm
本体カラーソニックレッド
ピュアホワイト
重さ128g
対応回線WiMAX2+
au 4G LTE
下り最大速度440Mbps
上り最大速度75Mbps
Wi-Fi2.4GHz/5GHz対応
IEEE802 11a/b/g/n/ac
ビームフォーミング対応
同時接続台数最大10台
バッテリー3200mAh
連続通信時間
(ハイスピード)
※WiMAX2+回線のみ
通信速度を優先 約8.1時間
スタンダード 約11.5時間
バッテリ-持ちを優先 約14時間
エコモード(Bluetooth接続時) 18時間
連続通信時間
(ハイスピードプラスエリア)
※au回線併用
通信速度を優先 約8時間
スタンダード 約10.5時間
バッテリ-持ちを優先 約13.3時間
エコモード(Bluetooth接続時) 約16.8時間
連続待受時間休止状態 約700時間
ウェイティング時 約50時間
SIMサイズnanoSIM
インターフェースType-C USB3.0
充電QC2.0
クレードル(別売)拡張アンテナ対応
クレードル価格3686円(税別)

WXシリーズの強みでもあるバッテリー持ちの良さは、WX05でもしっかり受け継がれています。

Bluetooth接続するエコモードだと最長の18時間で、前機種WX04よりさらに1時間以上伸びました。

バッテリー消費の激しい速度優先モードでも8時間持てば十分です。

朝家を出て、夜帰ってくるまでに使う程度なら電源入れっぱなしでも問題ないでしょう。
(常にデータのやりとりが発生してるなら別ですが)

 

対応エリアは?

対応エリアはWX05どうこうではなくWiMAX基地局が設置されているエリアしだい。

なので、下の項目で紹介しているプロバイダの公式ページにてご確認下さい。

ただWX05は新機能「WiMAXハイパワー」がある分、他機種よりつながりやすい可能性は高いです。

よって対応エリアも数十m、ひょっとしたら3桁mくらい広いかもしれませんね。

この辺はあまり期待しすぎないように!あくまで可能性の話です。

またWX04から対応した「au 4G LTE」回線にもしっかり対応。

月間7GBまでの制限はありますが、いざというときにはau回線エリアでも使えるので便利です。

 

ライバル他機種に比べてWX05の残念なところ

  1. 下り最大速度が上がっていない
  2. デザインが前モデルとほぼ一緒

ファーウェイ製のライバル機種W05は最大速度758Mbpsなのに対して、WX05は440Mbpsとかなり劣っています。

ただ最大速度はあくまでも理論上でしかありません。

実測は100Mbpsも出ない人がほとんどなので、安定性重視のWX05のほうが快適性で上回る可能性が高いでしょう。

デザインに関しては旧機種WX04とほとんど一緒なのは残念です。

ワンポイントだけでも違いを見せてくれると新鮮味があって良かったんですけどね。

とはいえ、これを選ばない理由になるほどの残念さではありません。

また同じサイズってことでケースが使い回せるので、WX04ユーザーさんはメリットあるかも。

2019/1/25にW06発売!
WX05と比較してみた結果・・・

WX05とW06比較

W06はひたすら最大速度にこだわり抜いたモデルです。

その速度たるやついに1ギガビットの壁を超えてきました!

WX05の倍以上!スゴイ!

でも対応エリアがね・・・めっちゃ狭いんですよね・・・。

1ギガビット超え対応エリアは【東京都/埼玉県/愛知県/大阪府】の中でもさらに一部っていう。

さらに有線接続限定なのも残念ポイント。

わずか4都府県でその中でも一部だけではほとんどの人には関係ないわけで。

ちなみに私の住む地方都市では結局WX05の最大速度と変わらないので意味なし。

それどころか「WiMAXハイパワー」機能のあるWX05のほうが実測では速かったです。

ってなわけで、最大速度対応エリアで使う人はW06もありですが、他のエリアならWX05をおすすめします。

※2019/2/14追記

ツイッターで「W06」で検索するとたくさんヒットしますが、W06には不具合問題が出ているようです。

iPhoneユーザーがルーターに接続した状態でスリープすると切断される症状がでてるらしい。

我が家のW06+iPhoneSEでは確認できなかったので全員ではないと思いますが、不安がある人はWX05が安心です。

 

WX05の本体価格

WX05に限らず、WiMAXルーターは業者(プロバイダ)によって0円だったり1円だったりします。
(UQWiMAXだけは800円以上と高め)

端末はWiMAX回線との同時契約になるため、端末代をキャンペーンで実質タダにしてるパターンがほとんど。

一括0円で売ってた一昔前のスマホみたいなものですね。

ってことでWX05の本体価格を気にする必要はありません。

 

最後に、WX05を安く契約可能なWiMAXプロバイダを比較していきます。

2018/11/8発売!
WX05を契約可能なWiMAXプロバイダ

WiMAXルーターは家電量販店やauショップでも契約できますが、料金があきらかに高いので除外します。
(3万円ほど)

auショップでも20109年3月からWX05を扱い始めましたが、同じく料金が高いので省きます。

特典が魅力的なプロバイダはここ!

  • UQ WiMAX
  • GMOとくとくBB
  • BroadWiMAX
  • So-net
  • BIGLOBE
  • @nifty
  • DTI
  • novas WiMAX
  • カシモWiMAX

現在これだけのプロバイダで申込可能です。

家電量販店も扱っていますが、3万円くらい割高なので除外します。

ちなみにWX05は3年プラン契約がメイン。

で、リストアップしたプロバイダの中で特に人気のある3社をピックアップし、総額料金を安さ順に並べるとこうなります↓

  1. GMOとくとくBB 120110円
    (キャッシュバック32050円)
  2. BroadWiMAX 128626円
    (月額割引特典)
  3. UQ WiMAX 148312円
    (キャッシュバック8000円)
    ※税別、契約月料金やオプション料など除く

高額キャッシュバックがつく「GMOとくとくBB」が文句なしに最安です。

詳細はこちら
GMOとくとくBB公式

個人的にはBroadWiMAXがサポートもよく、特典が月額割引なので面倒な手続きなしにずっと安く使い続けられておすすめ。

なんですが、高額な現金キャッシュバックに惹かれる人は多いと思います。

ただ約1年後に届く手続きメールを見落とすと、受け取り権利がなくなるので気をつけてくださいね。

もし見落とそうものなら、3年総額150000円以上になり一番割高になってしまいます。

安心感・気楽さを選ぶならBroadWiMAXがおすすめです。

詳細はこちら
BroadWiMAX公式

UQWiMAXはWiMAX運営元がやってるプロバイダってことで安心感では一番ではあるものの料金高すぎなんですよね。

公式サイト見ると「キャッシュバック1万円!」ってフレーズが誘惑してきますが【WX05は対象外】なので注意してください。

ってなわけで、これといってここを選ぶメリットもないのでおすすめしません。

 

ここでは人気の3社のみ比較していますが、他社プロバイダの料金も詳しく知りたい方はWX05料金比較ページをご覧ください。

料金比較ページ
WX05の最安はここ!料金を比較しました

 

最後に、待望のWX05が到着したのでレビューして終わります!

WX05が届いたのでサクッとレビュー!

見た目について

WX05を専用クレードルにセットした状態↓

WX05をクレードルにセットした画像

青系が好きなんですが、赤もなかなかいい感じ。

最初に貼ってある画面保護フィルムは軟弱なので、持ち運ぶ人は専用のを買いましょう。
(家でしか使わないならこのままでも問題なし)

で、背面カバーがまた高級感あるんです↓

wx05裏側カバー画像

いい色すぎる。

えんじ色は個人的に古臭いイメージあったんですが、これはいい。

対してクレードルデザインは微妙な感じですねー。

でも過去モデルや他機種のものも似たような見た目なのでこんなもんでしょう。

あまりデザインにお金かけるとこでもないので。

両サイドにあるクリアパーツ部分には電波受信アンテナがついてるので、これがあるとWX05+クレードルのダブルで受信してくれます。

使用感・速度について

新機能が素晴らしい。

我が家でいままで最強だったW05の速度を軽々と超えてきました。

スマホで計測した結果、ライバルメーカー製W05が40Mbps台なのに対し、WX05は50Mbpsオーバー!
(RBB SPEEDアプリで計測)

クレードルにセットした場合は60Mbpsオーバーでした。

またデスクトップパソコンに有線接続して計測したら、80Mbps以上もでてビックリ。
(RBB SPEED TESTサイトで計測)

我が家での過去最高速度を記録!

上で紹介した新機能「WiMAXハイパワー」がしっかり働いてくれてるようです。

めっちゃ満足!

いい買い物でした!

※追記 WX05のライバル機種が発売!

2019年1月25日、最大速度1ギガビット超えのW06とL02が発売されました。

WX05のライバルになるのは携帯型W06ですね。

Speed Wi-Fi NEXT W06の正面デザイン

モバイルルーター初の1Gbps超えはホントにスゴイ。

なんですが、最大速度対応エリアが狭く、ウチは地方都市なので圏外だったこともありWX05のほうが速いという残念な結果に。

新機種2モデルは1つ前のモデルW05と同じく40Mbps前後の速度でした。

WX05愛用者としてはなんとも嬉しいような残念なような・・・。

とりあえず2019年末に発売される(はず)の「WX06」が1Gbps超えしてくれることに期待です。

 

まとめ

NECプラットフォームズが発売したWiMAX最新ルーター「Speed Wi-Fi NEXT WX05」の魅力を調べてみました。

最大速度はライバルメーカー「ファーウェイ」の機種に劣りますが、それを補って余りある新機能が魅力的!

通信安定性を重視した仕上がりで、繋がりやすさでは一番でしょう。

少なくとも我が家では2番手にけっこう差をつけて最速でした。

「これは買い!」と自信を持って言えるWiMAXルーターです。

WiMAX新機種で3万得するプロバイダ

【1/25発売!】W06(携帯型)←New!
W06の料金&キャッシュバック比較

WX05(携帯型)
WX05の料金&キャッシュバック比較

【1/25発売!】L02(据え置き型)←New!
L02の料金&キャッシュバック比較

HOME 01(据え置き型)
HOME 01の料金&キャッシュバック比較

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