WiMAX最新機種を比較&レビュー!

【お知らせ】
→2018/1/19発売「W05」のレビュー追加
→2018/1/12発売「L01s」のレビュー追加

 

WiMAX、我が家では光回線より快適です。

そんなわけで、WiMAXに惚れ込んだ管理人が最新機種を全部試してレビューしていきます。

今後も新しい機種が出るたびに更新予定。

また、安く契約できるプロバイダも紹介。

管理人お気に入りは安さとサポートが両立している【BroadWiMAX】ですが、人によって選ぶ基準は違うのでお好みに応じて選んで頂ければ。

WiMAX機種やプロバイダ選びにお役立てください。

 

ここでは、私が最新機種を全部使ってのレビュー&おすすめ機種紹介と、WiMAXプロバイダ情報を紹介しています。

 

実際に使って感じたおすすめはコレ!
WiMAX最新機種をレビュー

最新端末は全部使い速度計測した結果からおすすめランキングを作りました。

旧モデルは未使用なのでスペックを参照して順位を決めています。

 

モバイルルータータイプ

携帯できるのでどこでもインターネットが楽しめます。

専用のクレードルという台座を買えば有線接続も可能。

 

1位 W05
(正式名称:Speed Wi-Fi NEXT W05)
携帯型の最新機種。我が家で最速でした!

今まで我が家でレギュラーの座を守ってきたWX04+クレードルセットの速度を上回ったW05。

暫定首位だったWX04+クレードルが約37Mbpsなのに対し、W05は40Mbpsオーバーを記録
(スマホアプリで計測)

文句なしの1位です!

W05の下り最速708Mbpsは東名阪エリアの一部のみ対応なのでウチでは堪能できませんが、それでも最速は立派。

やっぱ最新機種買ったらスペック面でも新しさを感じたい、そう思うのは人の性。

見た目もスポーティーでいい感じ。

ひさしぶりにいい買い物したな~って気分を味わえました。

満足です!

スペック詳細や新機能についてもっと知りたい方はこちらでまとめてます。
W05はWiMAX最強?いろいろ比較してみました

W05のおすすめポイント
  • 最強スペック
  • ユーザーの評判高い
  • 専用クレードルにセットするだけでハイパフォーマンスモードに自動切り替え
  • au 4G LTE回線対応
W05の残念なところ
  • バッテリー持ちはライバル機種WX04以下
  • 3年縛りプランがメイン
  • nanoSIMサイズに変わったためWX04とL01s以外のユーザーは使いまわせない

ブラック×ライムとホワイト×シルバーの2色ありますが、よりスポーティーなライムカラーが人気です。

管理人もそっちを購入。

スペック面は最新機種だけあって文句なし。

価格.comのレビュー評価も過去最高クラスの高さ。

満足してる人多いらしい。

ライバルWX04にはバッテリー持ちで負けますが、家に帰るまでに10時間とかネット接続しつづけることってまずないはず。

W05の容量で全然問題ありません。

また、WX04の専用クレードルみたいな特徴的な新機能はないものの、そんなのなくても快適なのでこれまた問題なし。

携帯型のWiMAXルーターを買うならW05にしておきましょう!

 

2位 WX04
(正式名称:Speed Wi-Fi NEXT WX04)
専用クレードルをセット購入するならこれがおすすめ!

管理人がWiMAX2+デビューしてずっと愛用してきたWX03から正統進化した「Speed WiFi NEXT WX04」。

クレードルありという条件付きで私的レビュー評価No1はコレ。

この専用クレードルには室内の通信を繋がりやすくしてくれるビームフォーミング機能を新たに搭載しWi-Fi環境の快適性がアップしています。

W05のほうが速度は上ですが、Wi-Fiの繋がりやすさではこっちに分があります。

といってもケーブル接続してる人は関係ないんですけどね(汗)。

でもWX03に較べて少しだけ速度アップしました。

有線接続時、WX03が20Mbps前半なのに対してWX04は25Mbps前後。
(2017/12時点。計測サイトでデスクトップパソコンを有線接続してチェック)

W05発売までの短い間でしたが、我が家でのレギュラーの座を見事ゲット!

au 4G LTE回線対応で室外でもOK、専用クレードルのパワーアップで室内でもOKと全方位スキのないWiMAX機種に進化したWX04。

外でも使いたいけどメインは家って人はこれがおすすめです。

関連記事
WX04専用クレードルが良い!

WX04のおすすめポイント
  • 最大速度以外は最強スペック
  • 専用クレードルの拡張アンテナで通信安定性アップ&速度アップ
  • 機能管理プログラムあり
  • バッテリーがWiMAX機種至上最大の3200mAh
  • au 4G LTE回線対応
WX04の残念なところ
  • これより前に発売されたW04より最大速度が遅い
  • ほぼ3年縛りプランしか契約できない
  • SIMサイズが変わり機種本体だけ買っても今までのユーザーは使いまわせない
  • 評判が残念

さすがに新しい機種だけあってスペック面は十分。

速度がライバル機種「W04」に劣っているだけで他機種で採用されているあらゆる機能を詰め込んだモデルです。

残念なのは実質3年縛りプランしか選べないところ。

UQWiMAXだけ2年プランで契約できますが、ぶっちゃけ基本料金高すぎるので選ぶメリット無し。

毎年新しい機種が発売されるWiMAX業界で3年同じモデルを使い続けるのは個人的に苦痛です。

3年目に入れば解約違約金9500円なので払えば問題ないんですけどね。

WX04にそれだけの価値があるかって言うと・・・あると思います。

ただ「クレードル有りで使う人限定」と前置き付きで。

あとですね、あまり該当する人いないかもしれませんが、今後中古が出回ってきて機種だけこれに買い換えようと思っている人は、SIMカードのサイズが違うので注意してください。

WX04以外のWiMAX機種はmicroサイズ、これはnanoサイズのSIMカードなので使いまわせません。私もハマりました(汗)

最後に。

ネット上のレビューや評判を見ると、けっこう悪い(汗)。

管理人は満足してますけどあくまで一人の意見でしかありません。

その他大勢の声が気になるならほかのをおすすめします。

 

3位 WX03
(正式名称:Speed Wi-Fi NEXT WX03)
こちらも専用クレードルありならおすすめ!

下り最大440MbpsのNECプラットフォームズ製ルーターで、WX04登場までは私的レビュー評価No1でした。

今まで一番安定していて速度も最速でしたがWX04に敗北・・・型落ち機種の宿命ですね。

とはいえWX03の専用クレードルから初搭載された拡張アンテナは今でも快適に使えます。

WiMAX電波の受信感度を上げてくれるおかげで、我が家ではW04やそれ以前のシリーズより速度出てます。

自宅で使うときにこれを使えばさらに快適になることは間違いないでしょう。

まだ取り扱っているWiMAXプロバイダもありますし、機種買い替えだけなら中古で買うとかなり安く買えます。

これより古い機種を使っていて買い替えを考えている人にはおすすめです。

WX03のおすすめポイント
  • バッテリー2890mAhで長時間使える
  • 専用クレードルに搭載された拡張アンテナで通信安定性アップ&速度アップ
  • 機種サイズがコンパクト
WX03の残念なところ
  • au 4G LTE非対応
  • 初期不良が多かった(らしい)

WX03はau 4G LTE非対応ですがコンパクトサイズで携帯性バツグン。

バッテリー持ちも良く長時間使えるため、WiMAX2+回線がつながる街周辺部エリアを中心に使う人に最適です。

ネット上では初期不良もでていたようですが、私の機種はとくにトラブルらしいトラブルもなかったので詳細はわかりません。

ただ1年ほどクレードルに挿しっぱなしで毎日10時間以上使い続けた結果、バッテリーが膨張し始めました(汗)。

けっこう過酷な使い方だと思うので参考になるか微妙ですが一応報告しておきます。

 

4位 W04
(正式名称:Speed Wi-Fi NEXT W04)
クレードルを使わない&用途が外メインの人におすすめ

下り最大708Mbpsのファーウェイ製最新機種です。

WX04やWX03には劣るものの速度も十分で快適に使えました。

auの4GLTE回線にも対応していて、そちらを使ったときはWX03より速かったです。

ただauユーザーで対象プランを契約してないと、一回利用しただけで約1000円通信料が上乗せされるのでちょっとないかな、って感じですね。

W04のおすすめポイント
  • WiMAX機種で最速の708Mbps(一部エリアのみ)
  • 縦型スティックで片手で操作しやすい
  • au 4G LTE対応
  • auショップでも扱っている
W04の残念なところ
  • バッテリー持ちがWXシリーズより悪い
  • サイズ大きめ

拡張アンテナ搭載クレードルなしのWX04/WX03と比較するとW04の方が速かったです。

クレードルを買わない人はこの機種がおすすめ。

また最大速度を期待できるエリア(東京・大阪・愛知・京都・神奈川・兵庫)の一部対応エリアに住んでいる人はこの機種が一番快適に使えるでしょう。

一部エリアってどこやねん?ってことですが、正確な対応エリアは公式サイトを見てもわかりません。

ただ最新技術はたいてい街の中心部からサービスが始まります。

そのため、これら都府県の街周辺で使う人は可能性高くなります。

W04はいろいろな契約プランが選べますし、ある程度田舎でも店舗展開しているauショップでも契約できるのは強み。

ですがサイズは少々大きめ。

またバッテリー持ちがWXシリーズより悪いのは残念ポイントです。

とはいえカタログ値で最長900分ほど連続使用できると書かれているので節約モードで使えば大きなデメリットにはなりません。

 

5位 W03
(正式名称:Speed Wi-Fi NEXT W03)

W04の旧モデル。下り最大370Mbps。スペックはかなり違うものの、W04と快適さはほぼ同じでした。機能もほぼ一緒。見た目で選んでも問題ありません。オレンジ色がキレイです。

W03のおすすめポイント
  • au 4G LTE対応
  • 中古が安い
W03の残念なところ
  • すでにWiMAXプロバイダで扱っていないところが多い

型落ちの機種なので、WiMAXプロバイダ契約で入手するのはほぼできません。

またW04があるのでこれを選ぶメリットもありません。

ただコレより古い機種を使っている人が中古を買って乗り換えるのはあり。価格も安いので負担が少なく手を出しやすいです。

 

ホームルータータイプ

自宅だけしかインターネットを使わないならこちら。

電源がコンセント供給なのでWi-Fi電波の出力がモバイルルータータイプより強くアンテナサイズも大きいため、室内利用時につながりやすくなります。

同時接続台数が多く、利用端末が多かったり家族みんなで使うシチュエーションが多いならこちらがおすすめ。

では各ホームルータータイプのレビューをしていきます。

 

1位 L01s
(正式名称:Speed Wi-Fi HOME L01s)
据え置き型の最新機種。大ヒットL01のニューモデル!

2018年1月12日(au版は2017年12月15日)発売のWiMAXホームルーター最新機種。

これからホームルータータイプを契約するならL01s一択です。

L01sのおすすめポイント
  • どんなインテリアにもマッチするシンプルなデザイン
  • Wi-Fi出力が強く室内での通信が安定する
L01sの残念なところ
  • 電波受信状況がわかりにくい
  • データ通信量が本体だけではわからない
    (アプリやブラウザでチェックします)
  • L01とほぼ一緒

1個前のモデル「L01」から進化したポイントは・・・特になかったりします(汗)

スペックもデザインもほぼ一緒で速度計測結果も一緒でした。

違いはSIMカードサイズがmicroからnanoサイズに小さくなったくらいです。

ちなみにUQ版は他社プロバイダのSIMがそのまま使えましたが、au版はSIMロックかかってるらしい(au担当者に問い合わせた結果)のでわかりません。

ぶっちゃけL01と同じなのでどっちが1位でもいいんですが、新しい方が気分いいよね?ってことでこちらを1位にしてます。

今はまだL01も契約できますが、そのうちL01sに切り替わっていくのでこちらを選んでおけば問題ないでしょう。

違いをもっと詳しく知りたい方はこちらの記事で比較してます。
L01s発売!L01と比較し違い探してみた

 

2位 L01
(正式名称:Speed Wi-Fi HOME L01)
デザインもスペックも○!

新モデル「L01s」が出たので2位にしてありますが、見た目もスペックもほぼ一緒です。

ファーウェイ製の機種でau回線にも対応。我が家でも快適に使えます。見た目もいいのでインテリア性も良く満足度高め。

L01のおすすめポイント
  • デザインがいい!
  • au 4G LTE対応
  • 最大速度440Mbps
L01の残念なところ
  • モバイルルータータイプより通信状況がわかりづらい

WiMAX至上一番デザイン性が高いと思う機種。見た目の良さが人気&売れている要因なのは間違いなし。ツイッターなどネットのレビューを見ていてもそう感じられます。

またWiMAXのホームルータータイプで初めてau 4G LTE回線にも対応。速度もライバル機種の倍で文句なしにおすすめできるモデルです。

ただ液晶画面がついていないホームルータータイプの宿命ですが、アンテナ本数や通信量など非常にわかりづらく、確認するためには設定画面を開かないといけないのは少し面倒。

でも無制限プラン(ギガ放題)を契約しておけば、極端なヘビーユーザーじゃなければみる必要ないので問題ないはずです。

 

3位 novas Home+CA

我が家では相性が悪かったのか激遅でした。

L01が20Mbpsほどだったのに対し、これは5Mbps程度。デザイン面でもL01が上だと思うのでちょっとおすすめできないかな・・・って感じです。

novas Home+CAのおすすめポイント
  • アンテナが可動式
novas Home+CAの残念なところ
  • WiFiルーター然としてデザインは好みがわかれそう
  • 通信状況がわかりずらい

機種本体外に取り付けられているアンテナは可動式。感度の良い方向へ向けられるのは強みです。

ただL01と同じくLEDランプしかつかないので、通信量がわかりません。中古でWiMAXホームルーターを買うとしてもL01の方が安かったりします。最大速度も220Mbpsですし、今これを選ぶ理由はありません。L01にしておくことをおすすめします。

 

3位 URoad-Home2+
(これは未使用です)

未使用ですがWiMAX無印回線が使える部分以外は特徴もなく下り最大110Mbpsと低スペック。

あえてこれを選ぶ理由はありません。

そもそも契約できるプロバイダがありません。

中古で買うとしても上の機種から選んだほうがいいですね。

 

その他機種

USB端子に接続して使える一番コンパクトサイズの端末です。

利用するパソコンなどの端末側から電源供給を受けるためバッテリーを気にせず使えます。

1位 Speed Wi-Fi STICK U01
手に入るUSB型で最新機種がこれ

スペックは上で紹介した機種たちに負けますが、下り最大220Mbpsなので動画視聴など不自由しないはず。

ノートパソコン専用としてWiMAX契約するならこれもあり。

プロバイダ契約すると、画像上にある白色のバッテリー搭載Wi-Fi機器「Triprouter(トリプルーター)」ってのがついてくるので、U01をこれにセットするとモバイルルーター型と同じようにスマホなどをWi-Fi接続できます。

ただセットするとコンパクトさがなくなってしまうので良し悪しですね。

これを選ぶならモバイルルーター型の機種から選んだほうがいいです。

 

2位 URoad-Stick
(これは未使用です)

バッテリーがない分小型なので携帯性はバツグン。ですが下り最大110Mbpsなどスペックも古びています。

U01と同じく、これを選ぶくらいならモバイルルータータイプから選んだほうが満足度は高いでしょう。

昔売られていたWiMAX機能搭載ノートパソコンが忘れられない!ってくらい大好きならこれもいいんですが、そんな人はあまりいないはず。

WiMAX機能搭載パソコンもいつの間にか姿を見なくなりました。

USBタイプもニューモデル登場の気配を感じないので、いずれモバイルルーターとホームルータータイプだけになったりして?

【※追記】

「Speed Wi-Fi STICK U03」が登場しました。

ってことでUSB型の最新機種はU03なんですが、法人限定なので個人が契約できるようになるのは当分先でしょう。

また購入できたら追記します。

 

最新機種をレビューした結果、おすすめはどれ?

このレビュー結果はあくまで管理人の利用環境(自宅利用99%)での使用感を元にランク付けしているため、クレードルありきのランキングとなっています。

ただ用途によっておすすめ機種は違うため、どの人にどんな機種がイチオシなのか?をシチュエーション別にまとめておきます。

自宅利用メインの人向け機種

自分の部屋で使うだけ

  • WX04+クレードル
  • L01s

家族みんなで使う

  • L01s

 

外メインで使う人向け機種

活動領域が都市部メイン

  • W05

旅行・出張などで田舎エリアでも使うことがある

  • W05
  • WX04

 

安く契約できるおすすめWiMAXプロバイダは?

WiMAXプロバイダには大きく分けで店舗受付しているところ、ネット契約限定の2種類あります。

店舗契約できるところはビックカメラなど家電量販店系、auショップ、UQWiMAXのUQスポットなど。

ネット限定はGMOとくとくBB、BroadWiMAXなど。

 

で、店舗運営のプロバイダはいろんなコストがかかる分料金が高いのでやめましょう。

対してネット限定プロバイダはキャッシュバックや月額割引など魅力的な特典がついてきます。

なので「その日からインターネットを使いたい!」といった特別な理由があるなら店舗系で契約するしかありませんが、安く使いたいなら最短翌日には端末が届くネット限定プロバイダがベストです。

差額が3万くらい違ってくるのでこっちじゃないと大損します。

ちなみに「回線速度・つながりやすさ」はどのWiMAXプロバイダで契約しても変わりません

よって安さで選ぶのが損しない選び方になります。

 

そこで、ここからは管理人が20社以上を比較した中で安さやサポートに定評のあるおすすめWiMAXプロバイダを紹介!

おすすめプロバイダをランキングで紹介!

1位 GMOとくとくBB

とにかく安さ最優先で選ぶって人はココになります。

キャッシュバックに強いプロバイダさんで、現金を3万円前後もらえるのが最大の魅力。

業界最高額を常にキープする積極姿勢が魅力で、他社がGMO以上のキャッシュバック額にしてもすぐ対応してきます。

2年プランならトータル費用が7万円くらい、3年プランなら12万円ほどです。

ネットの評判ではサポート悪いって言われてますが、今どきインターネットで検索すればたいていの問題は解決できますからね。

速度やつながりやすさが一緒なら、料金で選ぶべし!

エリアチェック・詳細・申込みは専用ページから
GMOとくとくBB 公式

※専用ページ以外からはキャッシュバック額が1000円ほど減るので気をつけて下さい

 

2位 BroadWiMAX

管理人が現在契約中でめっちゃ満足してるので文句なしにおすすめ。

ここは契約した月からずっと安い月額料金で使えるプロバイダです。

契約期間トータル費用はGMOに比べて数千円高めですが、使い放題プラン(ギガ放題)が毎月税込3684円だけで済んでます。

よくここのネット広告に「2726円~!」ってありますけど、あれは初期3ヶ月だけなので勘違いしないように。

4ヶ月目からの料金3411円(税込3684円)が本番です。

それでもこの料金だけで済むので文句なし。

ちなみに3年目からの月額4011円は業界最安

さらに、契約から20ヶ月経つと会員ページから無料で機種変更可能で、申し込むと3711円へ割引されます。

長く使う人にとっては将来的にここが業界最安になるでしょう。

私は途中で乗り換えとか面倒くさいので、ずっと安く使えるここを選びました。

こういう料金安いプロバイダってサポート悪かったりするんですが、ここはそんなこともなかったので自信を持っておすすめします。

エリアチェック・詳細情報・申込みはこちらから
BroadWiMAX 公式

 

3位 UQ WiMAX

WiMAX通信サービスの運営元がやってるプロバイダ。

一番安心して契約できるところです。

BroadWiMAXユーザーが電話かけてもきちんと回答してくれました。ありがとう!

障害者向けプランなどいろいろ用意されていて、選べる機種の選択肢も多くUQスポットという実店舗も全国100箇所以上にあります(イオン系メインで出店中)。

何かあったら店舗に駆け込めるので、電話やメールなどよりスタッフ対面でサポートを受けたい人はここがおすすめ

ただ特典に弱く、料金が上2つより2~3万円割高なのがネック。

というわけで料金よりサービスレベルの高さ重視で選ぶ人はここですね。

詳細・申込みはこちらから
UQwimax

 

ほかにも20社以上プロバイダは存在しています。

ただ月額の安さ、キャッシュバック額、サポートの3つの面から比較すると上の3つからがおすすめです。